【2022年最新】注目の国内ミステリ小説一覧|最新作、新刊の発売月など

国内ミステリ2022

《2022年発売!》国内ミステリ有名作家の最新作一覧

注目の有名作家の新刊一覧

「東野 圭吾」「横山 秀夫」「宮部 みゆき」「相沢 沙呼」などの最新作!?

【2022年発売】日本の有名ミステリ作家の新刊一覧

東野 圭吾

マスカレード・ゲーム
マスカレード・ゲーム
東野 圭吾 (著)
価格:1,815円
解決の糸口すらつかめない3つの殺人事件。共通点はその殺害方法と、被害者はみな過去に人を死なせた者であることだった。捜査を進めると、その被害者たちを憎む過去の事件における遺族らが、ホテル・コルテシア東京に宿泊することが判明。
アマゾン本

横山 秀夫

顔 FACE 〈新装版〉 (徳間文庫)
顔 FACE
横山秀夫 (著)
価格:836円

書店員さんの熱い応援多数!私ももがいてみよう、いけるところまで。 (三省堂有楽町店 樋口愛さん)がんばれ瑞穂! がんばれ女子!(札幌弘栄堂書店アピア店 佐賀井統さん)

アマゾン本

辻 真先

夜明け前の殺人 (実業之日本社文庫)
夜明け前の殺人
辻 真先 (著)
価格:836円
舞台裏で渦巻く愛憎と野望。レジェンドの傑作、初文庫化!島崎藤村の名作小説『夜明け前』が企業メセナ公演として舞台化された。ところが千秋楽のクライマックスで主演・浜島香苗が服毒死。
アマゾン本

宮部 みゆき

【Amazon.co.jp 限定】きたきた捕物帖 (特典:スマホ壁紙画像データ配信) (PHP文芸文庫)
きたきた捕物帖
宮部 みゆき (著)
価格:968円
著者が生涯書き続けたいと願う新シリーズ第一巻の文庫化。北一と喜多次という「きたきた」コンビが力をあわせ事件を解決する捕物帖。
アマゾン本

呉 勝浩

爆弾
爆弾
呉 勝浩 (著)
価格:1,980円

東京、炎上。正義は、守れるのか。些細な傷害事件で、とぼけた見た目の中年男が野方署に連行された。たかが酔っ払いと見くびる警察だが、男は取調べの最中「十時に秋葉原で爆発がある」と予言する。

アマゾン本

坂上 泉

渚の螢火
渚の螢火
坂上 泉 (著)
価格:1,870円
1972年春、警視庁に出向していた真栄田太一は本土返還が迫る琉球警察本部に帰任する。その直後、沖縄内に流通するドル札を回収していた銀行の現金輸送車が襲われ100万ドルが強奪される事件が起きる。
アマゾン本

柚月 裕子

チョウセンアサガオの咲く夏
チョウセンアサガオの咲く夏
柚月裕子 (著)
価格:1,760円

柚月裕子の13年がつまった短編集美しい花には毒がある献身的に母の介護を続ける娘の楽しみとは……。柚月裕子は短編も面白い「佐方貞人」シリーズ、「孤狼の血」シリーズ、『盤上の向日葵』『慈雨』など数々のベストセラー作品を世に送り出してきた著者。

アマゾン本

有栖川 有栖

捜査線上の夕映え
捜査線上の夕映え
有栖川 有栖 (著)
価格:1,980円

「臨床犯罪学者 火村英生シリーズ」誕生から30年! 最新長編は、圧倒的にエモーショナルな本格ミステリ。一見ありふれた殺人事件のはずだった。火村の登場で、この物語は「ファンタジー」となる。

アマゾン本

誉田 哲也

アクトレス
アクトレス
誉田 哲也 (著)
価格:1,760円
人気女優が発表した小説をなぞるように「事件」が起こる。偶然とは思えないが、誰が何のために模倣したのかは見当もつかない。真相に近づこうとしたとき、ふたたび逃れられない悲劇が彼女たちに忍び寄る……。
アマゾン本

相沢 沙呼

彼女。 百合小説アンソロジー
彼女。 百合小説アンソロジー
相沢 沙呼 (著), 青崎 有吾 (著), 乾 くるみ (著), 織守 きょうや (著), & 3 その他
価格:1,925円
“百合”って、なんだろう。新時代のトップランナーが贈る、全編新作アンソロジー彼女と私、至極の関係性。“観測者”は、あなた。珠玉の7編とそれを彩る7つのイラスト。
アマゾン本

冲方 丁

マルドゥック・アノニマス 7 (ハヤカワ文庫 JA ウ 1-24)
マルドゥック・アノニマス 7
冲方 丁 (著)
価格:924円
〈クインテット〉との死闘の末、ついにガス室からウフコックを救出したバロット。だが息つく間もなく、ウフコックは〈オフィス〉の仲間ブルーを奪還するため、再度の潜入捜査に向かう。
アマゾン本



このミステリがすごい!大賞 受賞作

【2022年・第20回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来 (『このミス』大賞シリーズ)
特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来
南原 詠 (著)
価格:1,540円
第20回『このミステリーがすごい! 』大賞受賞作は、現役弁理士が描く企業ミステリーです! 特許権をタテに企業から巨額の賠償金をせしめていた凄腕の女性弁理士・大鳳未来が、「特許侵害を警告された企業を守る」
アマゾン本

2022年(第75回)【日本推理作家協会賞】候補作品一覧

 

2022年(第22回)本格ミステリ大賞候補作品|小説部門と評論・研究部門

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