2022年【本屋大賞】ノミネート作品10冊!?

2022年本屋大賞ノミネート

《2022年本屋大賞のノミネート》

各方面で話題になっている作品が多数ノミネートされています。

「黒牢城」「同志少女よ、敵を撃て」「硝子の塔の殺人」「スモールワールズ」など

【2022年本屋大賞】ノミネート作品10冊!?

黒牢城
「黒牢城」 米澤 穂信
米澤 穂信 (著)
価格:1,760円

祝 第166回直木賞受賞!本能寺の変より四年前、天正六年の冬。織田信長に叛旗を翻して有岡城に立て籠った荒木村重は、城内で起きる難事件に翻弄される。

アマゾン本
同志少女よ、敵を撃て
「同志少女よ、敵を撃て」 逢坂 冬馬
逢坂 冬馬 (著)
価格:2,090円
キノベス! 2022 第1位、2022年本屋大賞ノミネート、第166回直木賞候補作、第9回高校生直木賞候補作テレビ、ラジオ、新聞、雑誌で続々紹介!史上初、選考委員全員が5点満点をつけた、第11回アガサ・クリスティー賞大賞受賞作アクションの緊度、迫力、構成のうまさは只事ではない。
アマゾン本
六人の嘘つきな大学生
「六人の嘘つきな大学生」 浅倉秋成
浅倉 秋成 (著)
価格:1,760円

「犯人」が死んだ時、すべての動機が明かされる――新世代の青春ミステリ!<< 2022年本屋大賞ノミネート & ブランチBOOK大賞2021受賞 >>■■各種ミステリランキングで話題沸騰中■■

アマゾン本
星を掬う (単行本)
「星を掬う」 町田そのこ
町田 そのこ (著)
価格:1,760円

町田そのこ 2021年本屋大賞受賞後第1作目は、すれ違う母と娘の物語。小学1年の時の夏休み、母と二人で旅をした。その後、私は、母に捨てられた――。

アマゾン本
夜が明ける
「夜が明ける」 西 加奈子
西加奈子 (著)
価格:2,035円
直木賞受賞作『サラバ』から7年、本屋大賞第7位『i』から5年。西加奈子が悩み苦しみ抜き、全力で書き尽くした渾身の作品『夜が明ける』が、10月20日、ついに刊行。
アマゾン本
硝子の塔の殺人
「硝子の塔の殺人」 知念実希人
知念 実希人 (著)
価格:1,980円

2022年 本屋大賞ノミネート! (2022年1月20日現在)ミステリを愛するすべての人へ当作の完成度は、一斉を風靡したわが「新本格」時代のクライマックスであり、フィナーレを感じさせる。

アマゾン本
残月記
「残月記」 小田雅久仁
小田 雅久仁 (著)
価格:1,815円
近未来の日本、悪名高き独裁政治下。世を震撼させている感染症「月昂」に冒された男の宿命と、その傍らでひっそりと生きる女との一途な愛を描ききった表題作ほか、二作収録。
アマゾン本
赤と青とエスキース
「赤と青とエスキース」 青山美智子
青山 美智子 (著)
価格:1,650円

2022年本屋大賞 ノミネート!2021年本屋大賞2位『お探し物は図書室まで』の著者、新境地にして勝負作!メルボルンの若手画家が描いた一枚の「絵画(エスキース)」。

アマゾン本
スモールワールズ
「スモールワールズ」 一穂ミチ
一穂 ミチ (著)
価格:1,650円
【2022年 本屋大賞ノミネート】【第165回直木賞候補作】【第9回静岡書店大賞受賞】【キノベス!2022 第4位】最終話に仕掛けられた一話目への伏線。
アマゾン本
正欲
「正欲」 朝井リョウ
朝井 リョウ (著)
価格:1,670円
第19回 本屋大賞ノミネート!【第34回柴田錬三郎賞受賞作】あってはならない感情なんて、この世にない。それはつまり、いてはいけない人間なんて、この世にいないということだ。
アマゾン本

 

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